ひだ池で働くスタッフを紹介します。
ひだ池代表:奥村真左也(おくむらまさや)

ひだ池のボス。
暖かくなってくると基本タンクトップ姿で桟橋を走り回っている。
たまに自転車で桟橋を駆け抜ける姿はひだ池の裏の名物とも…
ちなみにひだ池で提供されている料理はすべて社長が一人で作っており、その時ばかりはタンクトップにエプロン姿というキュートなスタイルで鍋を振るっている。
背徳の味がするバターミルクシュガートーストが個人的には絶品です。
こう見えても元営業マンでお客様へのホスピタリティ精神は随一。レンタルで来てくれたお子さんに釣らせるのはさすが社長、バツグンに上手いです。
「7の日」はひだ池ではなく別の場所に出勤しているんだそうな。
ひだ池のご意見番:畑さん(はたさん)
ウキを作ったり釣りを教えたり、はたまたひだ池のアイドル「がぁ子」たちにエサをあげたりと、ひだ池の裏の裏まで知り尽くしているご意見番、畑さん。
ひだ池で販売しているウキ、昌月(しょうげつ)の作者でもある。
仕掛け作りやウキ作り、はたまた事務所での受付、エサや小物の発注、レンタルのお客様の釣り方ガイドまで担当しているなんでもできる人。
「このエサ入れといて!」
「この鈎が欲しい!」
という方はぜひ畑さんまで。
そんな畑さん、実は水墨画を趣味としているらしい。
ひだ池の実務担当:ナベさん

ひだ池が近年進めている極秘プロジェクトや稚魚の増殖など、生き物に関する知見を基にしてひだ池を成功に導く水先案内人。
ヘラブナに関してはけっこうアツい男なので酔っ払った社長と酔っ払ったナベさんは混ぜるな危険。
釣りに関してはヘラブナだけでなくマグロから鮎までなんでもこなすオールラウンダー。
経営やガイド、受付などの表の業務に出ることはあまりないが、稚魚養殖や養魚事業など、この人がいないと色々なことが成り立たない。
常連さんのお子様「ももちゃん」に懐かれているものの、これがあと何年続くかはももちゃん次第。
ひだ池の用務担当:鈴木さん(すずきさん)

ハイトーンな話し声が良いキャラを出してる鈴木さん。
愛車の軽トラを乗り回してお弁当を取りに行ってくれたり、駐車場の案内、桟橋修理、ゴミの回収などひだ池の営業を円滑に回す役割をこなしてくれている。
なんと元ふすま職人さんのようで、ふすまに関するお悩みやご相談はぜひ鈴木さんまで。
ただしふすまは張れても目押しは苦手です。
ひだ池のWeb管理人:戸松(とまつ)
私です。
趣味は釣りですが広く浅くで、どれも上級者になりきれない半端モノ。
普段は釣具メーカーの営業やカメラマン、ライターなど色々なことをやってます。
ひだ池ではレンタルのお客さん対応や受付、エサ及び小物販売、レンタルタックルの仕掛け補修、Web周りなんかを担当。
太陽の光がまぶしくてスーパー苦手なのでサングラスを常用している。
たぶんサングラスが本体で人間の方はおまけです。